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アイドルマスターremembrance 第三話「美希とパラレル美希。」 感想

remembrance第三話。

 三話と十三話だけ予告ってついてたの、気付かなかった・・・。

 美希の誕生日(11/23)に公開されたシリーズですが、あの日に完結することは無く(?)、続きが気になっていました。しかしまさか途中の話が来るとは。お話も美希視点になり、内面的な表現が中心。さらにパラレル美希の登場、といった美希だらけのお話です。特に通常ルート美希をこんな風に持って来るところが個人的にツボ。

マイペース美希は無敵だ
 さて出ましたよパラレル美希。何かと覚醒ルートばかり取りだたされる美希ですが、通常ルートでも上位ランクの美希は結構良いもんですよ。正直、自分は通常ルートの美希が好きです。まぁ、覚醒ルートやってない&コミュも全部見てない人間が言っても説得力ありませんが、ファーストプレイの印象が強く残っていて離れません。

 アイマスはゲームですから、言ってしまえば全国のプロデューサーの数だけ美希が存在するわけです。タイムトラベル系の物語って、あの時こうしていれば・・・みたいなIFの想像が楽しみの一つだと思ってますが、もしこのパラレル美希が自分の育てた美希だったらこの物語はどうなっちゃうんだ!?みたいな事を想像するのも楽しいかもしれません。自分のファーストプレイ美希は間違いなく何の役にも立たないだろうなハハハ

 こんな妄想を抱かせる辺り、やっぱりwhoPはアイドルマスターというゲームの捉え方が深い。すごい。何回プレイしたって、どんな美希だって大好きだという愛にあふぅれている。そんな感じが伝わってきます。
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